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こんにちは、やまです。
ブログ更新頑張ってます。
常連様がきてくださるので
ブログも読んでいただいてるので
これからも頑張っていきます。
習慣になりつつあります。
出張の時デザリングがうまくいかないので
それで消えてしまう恐怖・・
で下が頑張っていきます。
パソコンは好きなんで
これからはAIも使いこなしますよ。
その予定です。
接待のご予約増えてます。
私の出張も外国人の接待です。
誰でも知ってるブランドです。
春はファッションウィークで
忙しいんです。
フランス人がほとんどなんですが
モデルさん・・口に合わなければ
吐き出すレベルで食べません。
美味しくなければプロテイン飲んでる方が
良いからです。納得ですね.
そんな方に料理してます。
毎回めちゃ緊張とストレスですよ。
多分フランス人というか外国人の方は
日本料理なんかわからない〜とか思ってる
日本の方多いですが
日本はやっぱり夜の街なんです。
そっちにお金を使うかな??
私は行ったことがないからわからないけど
日本人の接待はやはり2次会賀メイン
だから次があるから・・早く出して・・と
うちの店はないですが
多いんです。だから新地に料理屋が多く
料理も簡素が喜ばれるわけです。
次があるからです。
その伝統がフランスにはないんです。
だから4時間料理食べて一人ワイン1本は飲んでくださいます。
私は関係ないから知りませんが
一人15万円〜20万円くらい食いみたいです。
ワインで30万くらいの時もあるみたいです。
もちろん私には雇い主は無制限の食材のい料理です。
だから美食の国と言われるわけです。
日本はやはり富裕層は夜の街で
フランスは社交にお金を・・ってことです。
どっちが食に向かうか・・ですよね
で・・もちろん外国人が言葉もわからない
夜の街にはいきません。
晩餐でということになります。
その料理を担当させていただいてますが
よく外国人やからいいね〜言われます。
全て外国人しか受けておりません
日本人は・・先日も誰でも知ってる方
外国人がクライアントなので
その方の料理を担当したのですが
やっぱり次は新地ですか??でした
クライアントのフランス人が怒ってました「「
そして私に謝りにきてました〜
だからです。
私は外国人大歓迎なのは
料理に向かう人の専門のお店
そうなると店は小さくなります。
だから貸切なんです。
そして世界の晩餐会はフランス料理なんです。
日本でもフランス料理です。
だからフレンチなんです。
もちろん割烹料理を26年やってきて
お客様もその料理を・・と
そこには本当に感謝して
和食も精神繊維やってます。
不フレンチ?日本料理・適当ではないです。
昨日
和食とイタリア料理というお店に食べに行ってきました
全て・・お店も古民家で格好良いお店で
お客様も満席で
隣がうるさすぎて
料理はよく私がいう
子供が作った料理
料理に何にも感じないんです。
並べれば良い料理と
既製品が混じってるんです。
イタリア人なら怒るっだろうな〜と
ほぼ食べに行って
7割感じることです。日本料理でも
経験が浅く・・
何も勉強してない
まーケーティングなんですよね
接客も・・初めて出たパンは
パスタの時
間違えと思って聞いたら
パスタと食べてください・・と
日本的らしい〜です。
大阪のお好みと白米みたいなこと??
それで・・ね
有名シェフですから
料理とかの話でないでしょう
でも7割のお店です。
多分・・必ず週1回はどこかに行ってますし
2回の時もあります。
フレンチは・・伝統と他文化の融合で育ってます。
だからどの文化とも合うから晩餐会に
フレンチなんです。
日本料理との融合も可能なわけです。
それがフレンチの伝統料理なんです。
だからなんでも良いわけではありません


